2006年01月09日 (月) | Edit |
斎藤一人著 「15歳からの成功哲学」より


ある男がいてさ。真面目なやつでね。
コツコツ働いて、コツコツお金をためてた。
ところがその人は、お金がたまると、
なぜか女の人に甘い言葉をかけられてお金をとられ、
逃げられちゃうんだよ。それで、また何年かコツコツ働いて、
お金をためるんだけど、
また女の人にお金をとられて逃げられちゃう。


斎藤一人 15歳からの成功哲学―最低、目からウロコが100枚落ちる斎藤一人 15歳からの成功哲学―最低、目からウロコが100枚落ちる
(2004/12)
小俣 治郎

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オレ、人生、多少の”狂い”があってもいいんじゃないの?
って思ったの。
だって、その人、女の人にひっかからなかったら、
ずぅ-っとカノジョできなかったんだよ。
カノジョができて、お金を自分でしっかり守らなきゃいけないことを知った。
そのことは、別に困ったことではないんだよね。
だから、困ったことは起こらない。

結局さ、その人生は、その人が生きるんだよね。
だから、周りがゴチャゴチャいえるモンじゃないんだよなぁ。
深いよな、この問題は・・・・・・。


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2006/01/09(Mon) 21:44 |   |  #[ 編集]
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