2016年11月15日 (火) | Edit |
J・クリシュナムルティ 中川吉晴訳「瞑 想」星雲社より(6)


瞑想とは

愛がはたらくことです

それは

ひとりの人にたいする愛ではなく

たくさんの人にたいする愛でもありません

それは

だれもが どんな瓶からでも のむことのできる

水のようなものです


瓶が黄金でできていようと

陶器でできていようと

かまいません

それは尽きることがありません


[READ MORE...]
スポンサーサイト