2012年10月25日 (木) | Edit |
ジェームズ アレン 著「原因」と「結果」の法則より(11)


苦悩は、つねに何らかの方面の
誤った思いの結果です。

苦悩は、
それを体験している個人が、

自分を存在させている法則との
調和に失敗していることの、
明確なサインです。

苦悩の最大の、
そしておそらく唯一の役割は、
無益で不純なあらゆるものを浄化すること、
あるいは焼き払うことです。


「原因」と「結果」の法則「原因」と「結果」の法則
(2003/04)
ジェームズ アレン

商品詳細を見る


[READ MORE...]
スポンサーサイト