2011年03月26日 (土) | Edit |
ティク・ナット・ハン著「微笑を生きる」春秋社より (3)


毎日の煩雑な生活のなかで、
ときどき息に気づいてみることは
すばらしい体験です。

意識的な呼吸の練習は瞑想室だけで
行うものではなく、会社にいるときでも、

家庭にいるときや、車を運転したりバスに
乗っているときでも、一日じゅう、
いつでもどんな場所でもできるのです。

意識的な呼吸法は、ほかにもいろいろな方法が
あります。簡単な「入出息」の練習のほかに、
息を吸ったり吐いたりするときに、次のような
詩をくちずさんでみることもできます。

ティク・ナット・ハン
(満席受付終了 キャンセル待ちも相当数にのぼり、現在受け付けされてません)
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