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2010年11月25日 (木) | Edit |
余命は今日(11月25日)を入れてあと36日となりました。
「思い残すことはないか?」と、自らに問えば、沢山
あるはずなのに、以外にも少ししかないのにはチョット
驚いている。

まだ遺言も書いていないし・・・・・、と思うのだけど
書くことが見当たらないのだ。山のような本もCDも
息子が適当に処分してくれるだろうし。

米寿を迎える母親には「有難うございました」と一言感謝
の言葉を言わねばならないだろうなぁ~

欲の目で人生を振り返れば、ああすればよかった、
これもしたかった、どこそこにも行きたかった。
となるのだけれども、何もかもが寸足らずの中途半端なまま
でしたが、充分に楽しい一生でありました。

tono88


自分の体を焼いた後の灰は海よりは、何処かの山に撒いて欲
しいという気持ちが少しあるけれど、それにしたって、
亡くなった後は、残された人の思うようにするのにおまかせする、
でいいではないか。

さて今回は「誰が死ぬのか」(スティーヴン レヴァイン著
「余命一年…だとしたら」より169頁~)を共に学び
たいと思います。

余命一年…だとしたら―残された時間があと一年、と思って生きてみると余命一年…だとしたら―残された時間があと一年、と思って生きてみると
(2001/12/01)
スティーヴン レヴァイン

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