2007年10月31日 (水) | Edit |
ティク・ナット・ハン著「微笑を生きる」春秋社より (6)


では、だれがこのようなテレビの番組をつくり、
子どもたちにまで見せているのでしょうか。

それは私たち自身です。

画面に映し出されるものを、
あまりに容易に、
考えもなく見てしまい、

あまりに怠惰で孤独なので、
自分の生活を創りあげようとする気力を
失っているのです。


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